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芦屋画廊 は現代アートを中心に、国内外を問わず、Identity,Originality,Responsibilityを持った力有る作家を紹介。
芸術在る居住空間を提供すべく、洗練された作品を提供しています。

Identity - 自分が何者であるかを知っている事
Originality - 誰の真似でもない、自分自身の創造である事
Responsibility - 自分自身に対し、又自分の生み出した作品に対し責任を持っている事

芦屋画廊 は常に誠心誠意で芸術家と鑑賞する人々との間を取り持ち、芸術の世界に取り組んでいます。

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Ivan Sigg 展


11月7日(水) ~ 25日(日) 12:00 -19:00 月曜・火曜休廊
11/10(土) 17:00 - 19:00 : 作家を囲んで懇親会
November 7 (Wed.) - 25 (Sun.) closed on Mondays and Tuesday


昨年の芦屋での展覧会から1年、Ivan Sigg は
新作を携えて日本に再びやって来ました!
個展開幕です

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詳細はこちら

Ivan Sigg 展


11月7日(水) ~ 25日(日) 12:00 -19:00 月曜・火曜休廊
作家を囲んで懇親会: 11月10日 (土) 17:00 - 19:00
November 7 (Wed.) - 25 (Sun.) closed on Mondays and Tuesday


【Ivan Sigg】
イヴァン・シグはスイス出身の父と、フランス・プロヴァンス地方出身の母の間に、カサブランカ(モロッコ)に生まれる。 画家、彫刻家、小説家、イラストレーター、デジタルアートのパフォーマーである一方、企業の創造開発部門のコンサルタントも勤める。2017年3ヶ月神戸で滞在制作、11月に芦屋市谷崎潤一郎記念館でアンスティテュ・フランセ関西後援の個展で作品発表。今回の個展では、「フランスのアーティストは、日本の文化と出会った結果を何と制作したか」を視ることができる。パリ在住

Ivan Sigg is a French artist, of Swiss origin by his father and Provencal by his mother. He was born in Casablanca Morocco, but his name is Russian! He is a painter, engraver, novelist, press illustrator, but also performer in animated digital painting and consultant in innovation and creativity in companies. After several family trips to Japan, in spring 2017 he spends three months in Kobe. In November 2017 Ivan had his solo show at Tanizaki Jyunichiro Memorial Museum of Literature, Ashiya sponcerd by INSTITUT FRANÇAIS Japon-Kansai. In this exhibition you see the fruit of this residency or "How a French artist comes to meet Japanese culture".

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ギャラリー紹介


現代アートを中心の企画画廊として1999年開廊以来、大正モダニズム、具体美術発祥の地、芦屋で皆様と共にアートシーンを歩んでまいりました芦屋画廊は、2016年7月より、京都国立近代美術館、京都市美術館、ロームシアターなどに近い、岡崎文化エリアに移転しました。
この地に相応しい芸術ある生活空間を提供すべく洗練された品質の高いアートをお届けしています。

専属インテリアプランナーを有し、常にアートとインテリアとの調和を考慮したアートコーディネートを個人住宅のみならずパブリックスペースまで手掛けています。

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BookCafe

since 2016

芦屋画廊-kyoto の2階には、選りすぐりのアート作品や美術書を楽しみながらおいしいコーヒーや軽食をお召し上がりいただけるBookCafeとなっております。

静かな落ち着いた空間で優雅な一時を過ごされてみてはいかがでしょうか。

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