ASHIYAGARO kyoto
芦屋画廊 kyoto は現代アートを中心に、国内外を問わず、Identity,Originality,Responsibilityを持った力有る作家を紹介。
芸術在る居住空間を提供すべく、洗練された作品を提供しています。
Identity - 自分が何者であるかを知っている事
Originality - 誰の真似でもない、自分自身の創造である事
Responsibility - 自分自身に対し、又自分の生み出した作品に対し責任を持っている事
芦屋画廊 は常に誠心誠意で芸術家と鑑賞する人々との間を取り持ち、芸術の世界に取り組んでいます。

- information -
弥生、桜月、と三月は春の息吹を実感する、草木が芽吹く生命力に満ちた時期を指す言葉で表されますが、まだまだ寒い今日この頃。2026年2回目の個展のご案内です。
宮川湧己は、1960年代にアメリカで始まったアメリカンポップアートを、現代の日本でジャパニーズポップアートとして制作。
作品を通して私たちの生きる芸術の今をご一緒に考えてみませんか。
宮川湧己(みやがわ ゆうき)作品展
「Understood」会期:2026年3月13日(金)〜30日(月) 11:00 - 18:00
作家在廊日:3月13, 14, 22, 28, 29日
< 火、水、木曜日 休廊 >
終了したイベント













































