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芦屋画廊 は現代アートを中心に、国内外を問わず、Identity,Originality,Responsibilityを持った力有る作家を紹介。芸術在る居住空間を提供すべく、洗練された作品を提供しています。

Identity - 自分が何者であるかを知っている事
Originality - 誰の真似でもない、自分自身の創造である事
Responsibility - 自分自身に対し、又自分の生み出した作品に対し責任を持っている事

芦屋画廊 は常に誠心誠意で芸術家と鑑賞する人々との間を取り持ち、芸術の世界に取り組んでいます。

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開催中のイベント


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竹股桂 & 高岡典男 2人展


10/10 (火) - 10/28 (日)
12:00 – 19:00 (月曜休廊)
*初日 作家を囲んで懇親会

2017.10.10 (Thu) - 910.28 (Sun) closed on Mondays
12:00 – 19:00


共に金沢美術工芸大学美術学科彫刻専攻で学んだ二人の彫刻家の2人展
高岡典男は石の彫刻を、竹股桂は今回は墨にペン使用の平面作品での展示です。相反する素材の作品が、これまた木の空間に不思議と調和された時間を作り出します。
どうぞ、お誘い合わせの上、秋の1日を京都でお過ごしください。

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竹股桂 & 高岡典男 2人展


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開催予定のイベント


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Mafune Gonjo“Trace of Her Tears”ガラス立体造形

11 /1(水) - 11 / 19(日) 月曜休廊
12:00 - 19:00 (最終日17:00)

ギャラリー紹介


現代アートを中心の企画画廊として1999年開廊以来、大正モダニズム、具体美術発祥の地、芦屋で皆様と共にアートシーンを歩んでまいりました芦屋画廊は、2016年7月より、京都国立近代美術館、京都市美術館、ロームシアターなどに近い、岡崎文化エリアに移転しました。
この地に相応しい芸術ある生活空間を提供すべく洗練された品質の高いアートをお届けしています。

専属インテリアプランナーを有し、常にアートとインテリアとの調和を考慮したアートコーディネートを個人住宅のみならずパブリックスペースまで手掛けています。

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BookCafe


芦屋画廊-kyoto の2階には、選りすぐりのアート作品や美術書を楽しみながらおいしいコーヒーや軽食をお召し上がりいただけるBookCafeとなっております。

静かな落ち着いた空間で優雅な一時を過ごされてみてはいかがでしょうか。

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Access


● 京阪三条から東周り

● 京阪三条から北周り

〒606-8354
京都市左京区(新間之町通二条下がる)頭町357番地8(コインパーキング向かい 高橋税理会計事務所 路地奥)
TEL: 075-754-8556 FAX: 075-754-8446

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