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芦屋画廊 は現代アートを中心に、国内外を問わず、Identity,Originality,Responsibilityを持った力有る作家を紹介。芸術在る居住空間を提供すべく、洗練された作品を提供しています。

Identity - 自分が何者であるかを知っている事
Originality - 誰の真似でもない、自分自身の創造である事
Responsibility - 自分自身に対し、又自分の生み出した作品に対し責任を持っている事

芦屋画廊 は常に誠心誠意で芸術家と鑑賞する人々との間を取り持ち、芸術の世界に取り組んでいます。

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高木雅行 個展 -真理をかたちに-


4月10日(火) ~ 29(日)
Apeil 10 (Tue.) - 29 (Sun.)
12:00 – 19:00
月曜休廊 closed on Mondays


アルミニューム合金による立体造形 20点
アクリル平面 2点
銅レリーフ 4点
ミクスドメディア 立体造形4点

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高木雅行 個展 -真理をかたちに-


自然の中に身を置き、天の波動を敏感に感じ取り、意識をフラットに保つ。目の前の素材に集中、そこに浮かび上がったインスピレーションより生まれ出た作品の数々は、意識の内に宿る「イメージ」または「存在の情報」とも言える「意識のエネルギー」を目に見える形に変換されたものだと、高木雅行は言っています。
確かに、即興的抽象表現の作品は言葉で表す具体的な対象物はありません。でもこれらの作品にはなぜか、全ての人々が共感できる、わけのわからない感情であるとか、感覚があったりするのです。不思議で、何なんだろうと知りたいと思わせる、好奇心を唆る作品はとても魅力的だと言えませんか?

【高木雅行】
1962 東京生まれ
1985 多摩芸術学園写真学科卒業
「集英社」などでカメラマンとして就業、愛知県立芸術大学にて金工指導員として就業後、立体造形作家として活動を始める。
滋賀県、愛知県を中心に個展グループ展多数。
滋賀県湖東町オーナメント、兵庫県朝来郡モニュメント、 名古屋市栄・白川公園モニュメント制作
現在、滋賀県米原市在住

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開催予定のイベント


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<アートムーブ受賞記念>
湯浅景子 個展

5月8日(火)- 27日(日)
12:00 - 19:00
月曜休廊 closed on Mondays

ギャラリー紹介


現代アートを中心の企画画廊として1999年開廊以来、大正モダニズム、具体美術発祥の地、芦屋で皆様と共にアートシーンを歩んでまいりました芦屋画廊は、2016年7月より、京都国立近代美術館、京都市美術館、ロームシアターなどに近い、岡崎文化エリアに移転しました。
この地に相応しい芸術ある生活空間を提供すべく洗練された品質の高いアートをお届けしています。

専属インテリアプランナーを有し、常にアートとインテリアとの調和を考慮したアートコーディネートを個人住宅のみならずパブリックスペースまで手掛けています。

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BookCafe


芦屋画廊-kyoto の2階には、選りすぐりのアート作品や美術書を楽しみながらおいしいコーヒーや軽食をお召し上がりいただけるBookCafeとなっております。

静かな落ち着いた空間で優雅な一時を過ごされてみてはいかがでしょうか。

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Access


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〒606-8354
京都市左京区(新間之町通二条下がる)頭町357番地8(コインパーキング向かい 高橋税理会計事務所 路地奥)
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